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ABOUT MUTENKA

この家は、どの瞬間を切り取っても「心地よい」

知れば知るほど
魅了される、”無添加住宅”

01 Nothing harmful, nothing added

健康で、心地よく過ごせる場所として、
私たちは”無添加住宅”にたどり着きました。

身体に悪い化学物質を出来るだけ使わず、自然と共存して生きていけるように。様々な建材を吟味し、長年あらゆる研究を重ねてきました。そこで生まれたのが、この「無添加住宅」です。

02 The real healthy house

シックハウス症候群の症状に悩まされている方の家づくりがきっかけで誕生した無添加住宅。

無添加住宅は、ただの健康住宅ではありません。

添加物を加えず、自然素材に徹底的にこだわった家づくりをいたします。

03 Four reasons to feel at home

漆喰の壁の質感 無垢材の床 炭火コルクの質感 天然石の玄関ステップ

1

子どもから大人まで安心できる
自然素材にこだわった家。

身体に悪いものを使用せずに家を建てることはできないかと研究を重ねた結果、一般的に言われる「自然素材の家」をはるかに上回る、「超自然素材の家」を実現しました。

無垢材、漆喰、炭火コルク、天然石、米のり、柿渋などの自然素材を使用し、まるで森の中にいるような室内空間を叶えます。

薪ストーブのあるダイニングの写真

2

省エネな住まいで夏も冬も
快適な暮らしを叶えた家。

ただ自然素材を使用するだけでは、快適な暮らしは叶いません。

暑い夏も寒い冬も心地よく暮らせることによって、本当に快適な家となるのです。

無添加住宅では、独自の工法や本物の自然素材を使用することにより、気持ちのよい室内環境を叶え、一年中快適に過ごせる家をご提供しております。

木の梁・ソファ・キッチンなど、自然素材の室内の写真

3

20年、30年経っても
飽きのこないデザインの家。

無添加住宅は、漆喰を基調とした白の壁と、飽きのこないデザインが特徴的です。表情豊かな自然素材を活用しながら、本物の素材感を大切にしています。

効率重視で新建材を用いて建てられた家は、長年暮らしていると劣化してしまいますが、無添加住宅は自然素材だけを使用するため、経年変化による傷も、味わい深いものになります。

新建材と手間暇かけてつくり上げる自然素材の住宅は、質感が全く違います。

4

メンテナンスの費用がかからない
家計に優しく長持ちする家。

無添加住宅が使用する漆喰などの自然素材は、時間が経つごとに強度が増し、傷みに強く、耐久性が備わります。
しかも石油系建材で建てられた一般的な住宅と比べると、無添加住宅は修繕費のかからないメンテナンスフリーの家となり、家計の助けとなります。

また、自然素材はお手入れをするごとに深みのある雰囲気を醸し出し、時が経つほど愛着が湧くため、何十年と住んでいても飽きのこない家となります。

無添加住宅と一般住宅のメンテナンス費用の比較

無添加住宅(天然建材を使用) 一般住宅(石油系建材を使用)
お引越し後30年でかかる修繕費用
躯体・屋根・外壁 内装・設備 躯体・屋根・外壁 内装・設備
約150万円 約110万円 約900万円〜
1,200万円
約500万円〜
800万円

メンテナンス費用合計約 260 万円

石油製品を使わず、天然素材だけで作っているのでボロボロになりません。風合いのある美しさを増し、子の世代、孫の世代といつまでも愛される家となります。

メンテナンス費用合計約 1,400 万円

住宅ローンを支払いながらこれだけの費用を捻出するのは、容易ではないため、メンテナンスができず補修を怠ってしまい、石油でできた家はどんどんボロボロになっていきます。
その結果、大型リフォームや建て替えをしなくてはいけない未来がやってきてしまうのです。

無添加住宅で使用している自然素材について無添加住宅で使用している自然素材について

世界で一番自然に近い家

The house closest to nature in the world

飲み物や食べ物は選べますが、
吸う「空気」は選ぶことができません。

人生の中で過ごす時間の長い家の室内環境
を良くして
心も身体も健康な家で暮らしませんか?

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